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豚生姜焼きとお雑煮風エリンギの味噌汁

 

みなさんこんにちはZEROです。
今日の夕飯を紹介します。
今日の夕飯は豚の生姜焼きとお雑煮風エリンギの味噌汁です。

まず今回参考にさせて頂いたレシピをご紹介します。
生姜焼きのレシピはクラシルさんのを参考に手を加えました。
(参照元:ご飯が進む!豚肉の生姜焼き レシピ・作り方

エリンギのお味噌汁についてはクックパッドさんで紹介されてた作り方で出汁を作り、それをベースに味噌汁をアレンジしました。
(参照元:黄金色☆基本のかつおだしの取り方☆
白味噌にお餅を加えてお雑煮というのも美味しいですが、その餅の代わりに今回はエリンギを入れてみました。
お餅とは違いますが分厚く切ったエリンギの食感はなかなのものです。エリンギの方がカロリー少ないですし。

生姜焼きについては僕が手を加えたところはリュウジさんのバズレシピで使っていた技、生姜のおろしと千切りの2刀流法を使わせて頂きました。
(ちなみにリュウジさんはそんな命名はしてないです。😅)
こうするとでおろし生姜が豚肉にまとわりつき、千切りにした生姜は香りと食感を味を深めてくれます。
この2刀流は他の料理でも使え、またこれをやるかやらないの違いは非常に大きく、僕は癖になってこの技を使ってます。
こんなの思いつくなんてリュウジさんはやはり本当に天才だと思います。
で、今回の僕のやり方はこの二刀流生姜を千切りではなくミジン切りにしてみました。
さらにニンニクも同じようにミジン切りとおろしの二刀流を加えました。
つまり、「生姜の2刀流」と「ニンニクの2刀流」の合計「4刀流」で攻めてみました。


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ちなみにリュウジさんの至高の生姜焼きも作って食べました。
とても美味しかったです。
今回の僕のやり方は少し違い、千切りではなく微塵切りにしてさらにそれを加熱してます。
(参照元:これ以上の生姜焼きを知らない【至高の生姜焼き】

では僕の作り方です。

材料
<お雑煮風エリンギの味噌汁2~3人分>
エリンギ  1パック
鰹節    16g
出汁用昆布 8g
白ネギ   1本
水     800ml

<豚生姜焼き2人分>
豚肉ロース  300g
キャベツ   1/4個(と、言いつつ今回はカットキャベツ使いました)
生姜     2カケ(好きなので多めにしました)
ニンニク   2カケ(好きなので多めにしました)
カイワレ大根 1パック
トマト    1個

<お雑煮風エリンギの味噌汁の作り方>

① 出汁についてはクックパッドさんの:黄金色☆基本のかつおだしの取り方☆を見て頂いてここまで作ってください。


② エリンギは上から見て縦に真っ二つ、横に真っ二つで1/4にして軽く水で洗います。

③ これをオーブンに入れて少し焼きます。
④ 白ネギも2センチの長さに切ってオーブンで少し焼きます。
⑤ エリンギ(③) と白ネギ(④) を出汁(①)に入れて弱火で加熱します。
⑥ 味を見ながら白味噌を入れて完成。


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<豚生姜焼きの作り方>
基本的にはクラシルさんのご飯が進む!豚肉の生姜焼き レシピ・作り方通りなんですが、少し違うところは生姜にプラスでニンニクを入れています。
しかも入れ方はおろしとミジン切の2刀流です。
さらにミジン切りにした方は香を出すために焼くという工程を加えています。

まず、クラシルさんのレシピ通り、生姜焼きのたれを作ります。
(ニンニクのすりおろしも入れますちょっと飛び散っててすいません。)

そして残りのニンニク1カケと生姜1カケのミジン切りをします。

油をひいたフライパンで加熱します。(中火)

茶色くなったら一旦取り出します。

取り出したニンニクと生姜をタレに入れます。(ちょっと飛び散っててすいません)

クラシルさんのご飯が進む!豚肉の生姜焼き レシピ・作り方通り、両面焼いた豚肉にこのタレかけて、加熱し、いい色合いになったら盛り付けて完成です。

2刀流のニンニクと生姜(合計4刀流)美味しかったです。

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この記事を書いた人

Y-o-ZERO、略してZEROと申します。
医療従事者として働く傍ら「英語学習」をメインにブログ記事執筆しています。
学生時代苦手だった英語を社会人になってから独学で克服した経験を生かし、記事を執筆しています。
皆さんにとって有益な情報を提供出来れば幸いです。

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